京都のUber Eats配達パートナーのブログ

京都でアフィリエイターとUber Eatsの配達パートナーの副業をしている韓信(かんしん)のブログです。

超緊張したUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーとしての初稼働

バックを受け取った次の日が雨だったので、その日は稼働せずに、翌日の10月2日に初稼働しました。

 

初稼働はアプリを実際に使ったことも無いし、うまくできるかどうか心配だったので、本当に緊張しました

 

若い頃にピザ屋の配達をしていたので、配達するということに関しては慣れていたのですが、何十年ぶりということもあって、不安で不安で仕方なかったです。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達用のアプリを立ち上げて「出発」というボタンをタップすればオンライン状態になって、注文を受け付けることができる状態になります。

 

初めて「出発」をタップした時には心臓がバクバクしていました

 

心臓がバクバク

心臓がバクバク

京都エリアのUber Eats(ウーバーイーツ)は朝の9時から夜の12時まで営業しています。

 

私は昼の15時くらいに「出発ボタン」をタップしました。

 

すると、10分もしないうちに音が鳴りました。

 

緊張しながらタップすると、家から5分くらいの場所の大手チェーン店がピックアップ場所でした。

 

場所がよく知っているところだったので、急に自信が出てきて、そこからは不安は吹き飛びました。

 

すぐに家を出て自転車でお店に向かいました。

 

5分くらいで到着して、中に入り初めて「すみません。Uber Eats(ウーバーイーツ)です。」と店員さんに声をかけました。

 

店員さんは慣れているようで、すぐに商品番号を確認して商品を渡してくれました。

 

「ありがとうございます。」と言って、商品を受け取り、ウバックに入れました。

 

ウバックは大きいので、商品を入れても隙間ができて動いてしまうので、エアパッキンをいくつか準備して持ってきていたので、それで、隙間を埋めて動かないようにします。

 

実は初稼働の前に先輩配達パートナーたちのブログやYouTubeをたくさんチェックして、必要な物などを事前に入念に準備していたのです。

 

梱包が終わってから、お店の評価をして受け取り完了手続きをすると、次は配達先の場所が表示されます。

 

配達先の場所(ドロップ)もだいたい知っている場所だったので、安心して向かうことができました。

 

インターホンを鳴らして、無事に商品をお届けすることができました。

 

配達が完了すると、ユーザーの評価をつけて、配達完了手続きをすると、今回の報酬が表示されます。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)では、ユーザー、加盟店、配達パートナーの3者がそれぞれお互いに平等に評価を付け合うシステムになっています。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達用のアプリは本当によくできていて感心しました。Uber Eats(ウーバーイーツ)のシステム全体が本当に素晴らしいです。

 

初めてのユーザーは、クレジットカード払いだったので商品を渡すだけなので楽でした。

 

ピックアップの場所もドロップの場所もよく知っている場所だったし、クレジットカード払いで商品を渡すだけだったしということで、すごく単純な流れで済んだので初稼働を無事に終えることができました。

 

最初からイレギュラーな案件だったら、また違っていたのかもしれませんが、初稼働を無事に終えられたことで思いっきり自信がつきました。

 

自信満々

自信満々

 とは言っても、なんだかんだで精神的に疲れたので、初日は1件だけで終わりにしました。

 

ちなみに、初稼働の報酬は、370円でした(報酬は時間、地域、プロモーションによって異なります。)。

 

初報酬をGETできたのは本当に嬉しかったですね。

 

皆さんも、大なり小なり初稼働の時は緊張すると思いますが、平常心を持ってきちんと準備さえしておけば、こなすことができると思いますので安心してチャレンジして下さい。

 

大事なことは、事前に先輩配達パートナーさんたちのブログやYouTubeをチェックして、必要な物などを準備しておくことです。

 

別の記事で、私が使っているおすすめのアイテムなども紹介する予定です。

 

また、事前に、業務中に起こりうるトラブルを想定してどう対処すれば良いのかなどをイメージトレーニングしておくことです。

 

ということで、今回は、私のUber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナー初稼働の日の感想でした。

 

皆さんも最初は少し緊張するかと思いますが、ぜひ副収入を得るために挑戦してみて下さい。